会員企業一覧

オルガノ 株式会社

  • 処理装置
本社
〒136-8631
東京都江東区新砂1丁目2番8号
http://www.organo.co.jp
TEL : 03-5635-5180
FAX : 03-3699-7180
下水道担当部署
環境事業部
TEL : 03-5635-5180
FAX : 03-3699-7180

支社・支店・営業所等

北海道支店
〒060-0907
札幌市東区北7条東5丁目8-37 (オルガノ北海道ビル)
TEL : 011-704-1132
FAX : 011-751-2622
東北支店
〒980-0014
仙台市青葉区本町1丁目11-1 (仙台グリーンプレイス)
TEL : 022-261-6801
FAX : 022-264-3035
中部支店
〒460-0006
名古屋市中区葵1丁目27-29 (キリックスビル)
TEL : 052-939-0781
FAX : 052-931-1666
関西支店
〒564-0053
吹田市江の木町1-6 (オルガノ関西ビル)
TEL : 06-6193-7600
FAX : 06-6192-8554
中国支店
〒730-0011
広島市中区基町12-3 (COI広島紙屋町ビル)
TEL : 082-228-9977
FAX : 082-228-2811
九州支店
〒810-0012
福岡市中央区白金1丁目4-2 (オルガノ九州ビル)
TEL : 092-526-7833
FAX : 092-526-7922

技術紹介

「技術ギャラリー」コーナーへリンクしています

名称/商品名 概要
生物学的 リン・窒素除去システム/A2 / 0 システム 閉鎖性水域などに制定されている、放流水の水質規制に対応できます。
 活性汚泥の生物学的にリン・窒素を除去するので、薬品による処理は不要となります。
 活性汚泥を嫌気槽(An-aerobic),脱窒槽(An-oxic),好気槽(Oxic)の3工程で構成されています。
 特別な維持管理は、必要ありません。
縦軸型オキシデーションディッチ装置/オルローターシステム 小規模な処理場は、流入水量の昼夜間に大きな変動があり、専門技術者の確保も困難と思われ、放流水の水質基準を安定性のある処理方法で、かつ維持管理が簡単で容易である処理方式であるオキシデーションディッチ装置を昭和53年度の建設省が募集した建設技術評価の研究課題である機械式曝気装置の開発に最初に応募し、2ヵ年の開発研究の結果開発されたものです。
1.必要な流速が確保できる。
2.酸素を効率的に供給できる。
3.混合撹拌能力が十分である。
4.装置の維持管理が容易である。
5.周辺環境への影響に対する対策が容易である。
高速ろ過装置/繊維ろ過 FIBAXシステム 下水二次処理水の再利用・高度処理などを目的とし、二次処理水中の懸濁物質(SS)除去を主体とした高速繊維ろ過装置です。
 装置構造の特色は、空隙率の高いアクリル製の長繊維をろ材として使用し、ろ材を充填する本体、ろ材を固定する集水装置(ストレーナー)その他配管などにより構成されている。

 原水は下降流で通水し、原水中のSS成分がろ材の空隙に補足されることにより、清澄な処理水が得られる。ろ過が進行し、空隙が減少すると共に損失水頭が上昇し、ろ過の持続ができなくなったところで、水及び空気によって逆洗を行う。
名称/商品名
生物学的 リン・窒素除去システム/A2 / 0 システム
概要
閉鎖性水域などに制定されている、放流水の水質規制に対応できます。
 活性汚泥の生物学的にリン・窒素を除去するので、薬品による処理は不要となります。
 活性汚泥を嫌気槽(An-aerobic),脱窒槽(An-oxic),好気槽(Oxic)の3工程で構成されています。
 特別な維持管理は、必要ありません。
名称/商品名
縦軸型オキシデーションディッチ装置/オルローターシステム
概要
小規模な処理場は、流入水量の昼夜間に大きな変動があり、専門技術者の確保も困難と思われ、放流水の水質基準を安定性のある処理方法で、かつ維持管理が簡単で容易である処理方式であるオキシデーションディッチ装置を昭和53年度の建設省が募集した建設技術評価の研究課題である機械式曝気装置の開発に最初に応募し、2ヵ年の開発研究の結果開発されたものです。
1.必要な流速が確保できる。
2.酸素を効率的に供給できる。
3.混合撹拌能力が十分である。
4.装置の維持管理が容易である。
5.周辺環境への影響に対する対策が容易である。
名称/商品名
高速ろ過装置/繊維ろ過 FIBAXシステム
概要
下水二次処理水の再利用・高度処理などを目的とし、二次処理水中の懸濁物質(SS)除去を主体とした高速繊維ろ過装置です。
 装置構造の特色は、空隙率の高いアクリル製の長繊維をろ材として使用し、ろ材を充填する本体、ろ材を固定する集水装置(ストレーナー)その他配管などにより構成されている。

 原水は下降流で通水し、原水中のSS成分がろ材の空隙に補足されることにより、清澄な処理水が得られる。ろ過が進行し、空隙が減少すると共に損失水頭が上昇し、ろ過の持続ができなくなったところで、水及び空気によって逆洗を行う。
一般社団法人 日本下水道施設業協会
〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館2階
TEL:03-3552-0991

協会へのアクセス

ページの先頭へ